1.受験に関する情報や重要なお知らせは、一般財団法人職業技能振興会および弊社が使用する受験システムより、自動メールにてお送りします。
「@fos.or.jp」「@share-wis.com」からのメールを受信できる設定をお願いいたします。
なお、メール送受信トラブルについて、当財団では一切の責任を負いかねます。
2.検定試験ではカメラ機能を利用したオンライン監視を実施いたします。本人確認のため、3ヶ月以内に撮影された顔写真(スマホ撮影可)とカメラが付属したPC・タブレット・スマホのご準備をお願いします。詳細はこちらよりご確認ください。
3.お支払はこの先の画面でクレジットカード決済によるお手続きとなります。
決済確認完了後、5営業日以内に受験システムアカウントを受講用メールアドレス宛にお送りいたします。
万が一、決済完了後の情報変更をご希望の場合は、こちらまでご連絡ください。
4.以下に該当する場合、受験いただけません。
・反社会的勢力に該当する者、またはこれに準ずる活動を行う者
・重大な犯罪歴を有し、社会的信用を著しく欠くと認められる者
・日本国内において適法な在留資格を有しない者
5.合格基準到達後、受験者の適格性を確認する目的で、適法に入手可能な反社会的勢力排除不正対策関連データベース等との照合を行います。照合において一致が認められた場合、受験者に対し連絡・ヒアリング、公的身分証の再提出などの本人確認をお願いする場合があります。
6.自己都合による受験取りやめの場合、受験料の返還はできません。検定試験は必ず万全の状態でご受験ください。
受験前にサンプル検定を受験することができます。詳細はこちらよりご確認ください。
7.資格認定には、試験合格後の認定登録が必要です。登録されない場合、合格した試験名称を使用することはできません。 登録方法は合格通知に記載いたします。
※2級認定登録料3,000円(税別)/1級認定登録料3,500円(税別)
※資格認定には登録期限があります。期限を過ぎると原則として認定登録できません。
8.試験結果は受験の翌月中にメールで通知します。万が一、試験翌月の末日時点で受信を確認できない場合は、受験翌々月の3日23:59までにhttps://fos.or.jp/contact/ からお問い合わせくださいますようお願いいたします
試験翌々月の3日23:59までにお問い合わせが無い場合は無事にメールを受信できているものと見做し、メールの受信が確認できないことに起因する不利益に関し、当財団では一の責任を負いかねます。
9.以下の場合、合格後であっても資格を取り消すことがあります。
・不正受験が発覚した場合
・申込時の虚偽申告が判明した場合
・資格保持者として著しく不適切な行為を行った場合
・適格性確認の結果、資格保有が不適当と認められた場合
10.全国住宅リフォーム取扱主任者の対策講座や検定試験の内容について、ダウンロード、転載、画像・動画による保存は禁止です。 違反が発覚した場合、違約金をご請求する場合があります。
11.合格者に付与される認定証は「個人名」での付与となります。企業WEBサイト等での掲載は不可とします。 (ただし、個人プロフィール欄など"個人への付与"であることが明確な場合は除きます。)